メンデスと彼の上司オドネルは、ニセの映画を製作するために、ハリウッドのメイクアップアーティスト、ジョン・チェンバース(ジョン・グッドマン)と接触。彼らはニセの映画スタジオを作って映画が実際に製作されているように見せかける。
一方、イランの革命軍は、アメリカ大使館乗っ取りの際に裁断された大使館員の写真を復元し、数人のメンバーがその場を脱出したことを知る。
6人にニセ映画の話をもちかけるメンデス。しかし、その話を聞いた6人は、最初は話に乗らないが、他に選択の余地がなかったこともあり、メンデスを信じてニセ映画のスタッフになることにする。